黒ぢょか21で氷を作るとどうなる?気になる実験
■ 黒ぢょか21とは?
「黒ぢょか21」は、ネオジム磁石を内蔵した樽型のABS樹脂製デバイス。
お酒を通すだけで、味のまろやかさや香りの変化を“感じる”と評判の人気商品です。
これまで日本酒や焼酎で試した方も多いですが、今回はちょっと変わった実験をしてみました。
それが――「黒ぢょか21で氷を作るとどうなるのか?」というものです。

■ 実験内容:「黒ぢょか21」で氷を作ってみた!


冷凍庫に入れる前に、黒ぢょか21に一度水を通してから氷を作ってみました。
(使用したのは水道水です)
比較のために、
- 通していない普通の水
- 黒ぢょか21を通した水
の2種類をそれぞれ製氷皿に入れて、同じ環境で凍らせました。
■ 見た目の違いは?
冷凍後の氷を比べてみると、
黒ぢょか21を通した水の氷はやや透明度が高く、気泡が少ない印象でした。
通常の氷に比べて、少しクリアに見えるような気がします。
これはあくまで目視による印象ですが、
「水の状態」が変わることで氷の結晶構造に違いが出るのかもしれません。
科学的な効果を断定するものではありませんが、
「見た目の変化を楽しむ実験」としてはとても面白い結果でした。


■ 味や口あたりの違いは?

次に、その氷をグラスに入れて水を注ぎ、味を比べてみました。
黒ぢょか21を通した水の氷は、口あたりがややまろやかに感じるという感想も。
冷たい飲み物でも、何となく印象が違うように感じられます。
※味の感じ方には個人差があります。
■ まとめ:「黒ぢょか21」は遊び心ある実験にもおすすめ
お酒を楽しむだけでなく、
氷やお茶、水など、いろんなものでちょっとした実験をしてみるのも楽しいのが黒ぢょか21の魅力。
科学的な根拠をうたうものではなく、
「自分の感覚で楽しむ」「比較してみる」――そんな使い方こそが黒ぢょか21らしさです。
家庭でのちょっとした話題作りにもぴったり。
ぜひ、あなたも“氷実験”でその変化を体感してみてください。


■ 商品情報

黒ぢょか21
・材質:ABS樹脂(黒)
・ネオジム磁石内蔵
・形状:手のひらサイズの樽型
・使い方:お酒や水を2〜3回通すだけ(移し替えタイプ)
・用途:味の変化を「楽しむ」実験アイテムとしておすすめ
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