Docodemoフックとフックカバーの違いとは?
Docodemoフックとフックカバーの違いとは?

壁に穴を開けず、手軽に収納を叶える**「Docodemoフック」。その利便性をさらに広げるのが、専用の「フックカバー」**です。でも、「この2つ、何がどう違うの?」という声をよくいただきます。
今回は、Docodemoフックとフックカバーの違いと、それぞれの使い方・特徴をご紹介します。
◆ Docodemoフックとは?
「Docodemoフック」は、ネオジム磁石を使った強力なマグネットフック。
小型ながら耐荷重は1kgまで対応し、ABS樹脂製でスタイリッシュな黒色デザインが特徴です。
スチール製の壁や棚、机の脚などにしっかりと固定でき、工具不要で設置も簡単。
「賃貸でも壁に穴を開けたくない」「見た目もおしゃれに収納したい」という方にぴったりです。

◆ フックカバーとは?

一方の**「フックカバー」は、Docodemoフックの使える場所を非磁性体まで広げるサポートパーツ**。
磁石が効かない木材やガラス、石膏ボードなどにも、フックカバーで挟むことでDocodemoフックを設置可能にします。
こちらもABS樹脂製・耐荷重1kg・厚さ3mm以下対応と、Docodemoフックにぴったりな設計。
◆ 違いと使い分けのポイント
| アイテム名 | 主な役割 | 対応場所 | 耐荷重 |
|---|---|---|---|
| Docodemoフック | マグネットで直接固定 | 磁性体(スチール壁、金属製家具など) | 1kg |
| フックカバー | 非磁性体への固定を補助 | 木、ガラス、タイル、石膏ボード等 | 1kg(Docodemoフック併用時) |
Docodemoフック単体では磁石がつかない素材には使えませんが、フックカバーを使えばその弱点をカバーできます。

◆ こんな使い方がおすすめ!

- 冷蔵庫の側面にDocodemoフックでエプロンやミトンをかける
- クローゼットの扉(非磁性体)にフックカバーを使ってバッグを収納
- 賃貸の壁に穴を開けず、壁掛けグッズのベースとして利用
- デスク横のスペースに小物をおしゃれにディスプレイ
◆ おしゃれに、そして自由に収納を
「Docodemoフック」と「フックカバー」を組み合わせることで、収納の自由度は格段にアップ。
“どこでも収納”を叶えるこのコンビで、賃貸住宅でも壁に穴を開けずにおしゃれな空間をつくりましょう。

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AQマグネット工房
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Docodemoフック(マグネット式)世界初!ガラス窓にフック
住所:群馬県高崎市上里見町801番地5
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