介護施設で導入されているC-nagaraの活用例
介護施設で導入されているC-nagaraの活用例
介護施設では、ご入居者の毎日の生活をより豊かにするため、さまざまなレクリエーションや手指を使う取り組みが行われています。
その中で注目されているのが、オリジナルの脳活ボール 「C-nagara(シーナガラ)」 です。
C-nagaraは、**小型(直径約31mm)**で扱いやすく、ABS製の凹凸のある表面が特徴のマグネットボール。
内部には ネオジウム磁石 を内蔵し、青2個セット・赤2個セットの2タイプがあります。
※キャッチボールのように投げる用途や、強く握る使い方には適していません。


■ 介護施設での主な活用例




1. 手指を動かすレクリエーションとして
C-nagaraを両手でゆっくり転がしたり、表面の凹凸を感じながら動かすことで、
「手を使うこと」を日課にしやすいアイテムとして取り入れられています。
小型サイズなので、手が小さめの方でも扱いやすいと好評です。
2. 雰囲気が和らぐ“音レク”として
C-nagaraを転がしたときに感じられる軽い接触音は、
「落ち着く」「つい触っていたくなる」という声もあり、
レクリエーション時の“雰囲気づくり”に役立てられることがあります。
3. 個別時間での“ながら活用”
テレビを見ながら、談話しながらなど、
ご入居者が自由時間に手に取りやすいよう共用スペースに設置する施設も。
“ながらで触れる”という気軽さが、毎日のルーティンに取り入れやすいポイントです。
4. 季節イベントのミニワークとして
季節行事や小規模レクリエーションで、
色違いのセット(青・赤)を使って簡単な手遊びワークを行う施設もあります。
専用知識が不要で、スタッフの負担になりにくいのも採用理由のひとつです。
■ C-nagaraが介護現場で選ばれる理由
- 小型で邪魔にならない(直径約31mm)
- ABS製で軽量
- 凹凸があり、触覚を感じやすい
- オリジナルのマグネットボールで話題性がある
- 「投げる」「強く握る」などの力を必要としない扱い方が中心
特別な機能で効果を保証するものではありませんが、
「手を動かす習慣づくりのきっかけになるアイテム」として、
介護施設での活用が広がっています。

■ 導入を検討される施設様へ

C-nagaraは公式サイトで詳しくご案内しています。
使用方法はシンプルで、どなたでもすぐにお使いいただけます。
施設のレクリエーションの幅を広げたい方は、ぜひご参考にしてみてください。
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AQマグネット工房
磁力と手のひらのツボ指圧で「物忘れ対策」・「人名忘れ対策」・「うっかり対策」・脳トレグッズの開発販売
住所:群馬県高崎市上里見町801番地5
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