デイサービススタッフの声「利用者さんが笑顔に」
デイサービススタッフの声「利用者さんが笑顔に」
デイサービスの現場では、「利用者さんが無理なく楽しめること」「日常に自然に取り入れられること」が大切にされています。
今回は、脳活ボール「C-nagara」を実際に取り入れているデイサービススタッフの声をご紹介します。

利用者さんの“表情の変化”に注目
「最初は興味を示すかな?と少し不安でしたが、実際に触ってもらうと、手の中で転がしたり、指で凹凸を感じたりと、自然と笑顔が見られるようになりました」

デイサービススタッフの方から、そんな声が届いています。
脳活ボール「C-nagara」は、小型でABS製の凹凸のあるマグネットボール。
見た目もシンプルで、青と赤の2色展開のみなので、施設内でも使いやすいデザインです。
「ながら」で使えるのが現場では助かる
C-nagaraは、キャッチボールをするものではなく、強く握ることも不可。
そのため、テレビを見ながら、会話をしながら、レクリエーションの合間など、
“ながら時間”にそっと取り入れやすいのが特長です。
「特別な説明をしなくても、触っているうちに自然に使い方を覚えてくれる方が多いです」

といった声もあり、スタッフの負担が増えにくい点も評価されています。
小型サイズと安心感のある設計

脳活ボール「C-nagara」は、直径約31mmの小型サイズ。
ボールの中にはネオジウム磁石が内蔵されており、
赤色2個入り・青色2個入りでそれぞれ1セットとなっています。
あくまで「触感や動きを楽しむためのアイテム」として設計されているため、
医療機器や治療目的の商品ではありません。
日常のコミュニケーションや気分転換のきっかけとして活用されています。
「今日はこれ使う?」と会話が増えた
「C-nagaraをきっかけに、利用者さん同士やスタッフとの会話が増えました」
「今日は青にする?赤にする?」といったやり取りも、
施設内の雰囲気をやわらかくしてくれるそうです。

脳活ボール「C-nagara」は、オリジナル商品として、
デイサービスや高齢者施設でも“無理なく使えるアイテム”として注目されています。
まとめ

脳活ボール「C-nagara」は、
・小型で扱いやすい
・凹凸の触感を楽しめる
・会話や笑顔のきっかけになる
といった理由から、デイサービスの現場でも活用されています。
日々の時間を、少しでも楽しく、心地よく。
そんな想いをサポートするアイテムとして、C-nagaraを取り入れてみてはいかがでしょうか。
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