フックカバー付きでどこまで使える?検証記事
フックカバー付きでどこまで使える?検証記事
「マグネットフックは便利だけれど、磁石がつかない場所では使えない」
そんなイメージを持っていませんか?
今回は、自社オリジナル商品の
Docodemoフックとフックカバーを組み合わせることで、
どこまで使い道が広がるのかを検証してみました。

■ Docodemoフックとは?
Docodemoフックは、
小型でABS製のアーム固定タイプのマグネットフックです。

主な特徴はこちらです。
- 小型・シンプル設計
- ABS製ボディ(黒のみ)
- ネオジウム磁石を使用
- 耐荷重:約1kg
- アーム固定式で安定感がある
- Docodemoフックは【1種類のみ】
冷蔵庫、スチールラック、玄関ドアなど、
磁性体のある場所なら工具不要で簡単に設置できます。
■ 磁石がつかない場所では使えない?
ここで登場するのが、
フックカバーです。
フックカバーは、
- 小型でABS製
- アーム固定のマグネットフック用
- Docodemoフックと組み合わせて使う
- 非磁性体を挟み込むタイプ
- 耐荷重:約1kg
- 対応する非磁性体の厚み:3mm以内
- フックカバーは【1種類のみ】
- 自社オリジナル商品
という仕様になっています。

■ フックカバーを使うと何が変わる?
Docodemoフック単体では、
磁石が付く場所での使用が前提です。

しかし、
Docodemoフック+フックカバーを使えば、
- 木製棚
- 樹脂パネル
- 薄い板材
- 非磁性体のパーティション
など、
磁石がつかない場所でも「挟む」ことで設置が可能になります。
※非磁性体は【厚さ3mm以内】が条件です。
■ 実際にどこまで使える?検証ポイント
検証して分かったポイントはこちら。
- 小物や軽量アイテムの吊り下げに向いている
- キッチン・デスク周り・玄関収納で使いやすい
- フック位置を変えたい時も取り外しが簡単
- 壁に穴を開けたくない場所で活躍
「一時的に使いたい」「場所を固定したくない」
そんなシーンで特に便利です。


■ まとめ|フックカバー付きで広がる使い道
Docodemoフックは、
磁性体のある場所で手軽に使えるマグネットフック。
そしてフックカバーを組み合わせることで、
非磁性体にも対応できる柔軟な収納アイテムになります。

- Docodemoフック:1種類
- フックカバー:1種類
- シンプルだから迷わない
- 使い方次第で設置場所が広がる
「どこでも使える」を目指した、
Docodemoフックシリーズをぜひ活用してみてください。
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AQマグネット工房
あなたも空間の魔術師に・・・掛ける・吊るすから乗せる・置くへ
Docodemoフック(マグネット式)世界初!ガラス窓にフック
住所:群馬県高崎市上里見町801番地5
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