家族で試してみた「ながら脳活チャレンジ」
家族で試してみた「ながら脳活チャレンジ」
「最近、家族で一緒にできるちょっとした習慣がほしい」
そんなきっかけから、我が家では脳活ボール C-nagara(シーナガラ) を使った“ながら脳活チャレンジ”を始めてみました。

家族それぞれの「ながら時間」に取り入れやすい

脳活ボール「C-nagara」は、小型でABS製の凹凸のあるマグネットボール。
直径は約31mmと手のひらサイズで、テレビを見ながら、会話をしながら、家事の合間など、日常の「ながら時間」に自然に取り入れられます。
我が家では、
・親はテレビを見ながら
・子どもは宿題の合間に
・祖父母はくつろぎ時間に
と、それぞれのペースで使ってみました。
触感が話題になり、会話が増えた
C-nagaraは表面に凹凸があり、指先で転がしたり、軽く持ち替えたりすると独特の感触があります。
「このデコボコ、面白いね」
「赤と青で感触が違う気がする」
そんな何気ない会話が自然と生まれ、家族のコミュニケーションのきっかけにもなりました。

※キャッチボールは不可、強く握ることはできませんので、ルールを守って使用しています。
色と磁力で「ちょっとした遊び心」

脳活ボール「C-nagara」は、
- 赤色2個入りで1セット
- 青色2個入りで1セット
ボールの中にはネオジウム磁石が内蔵されており、近づけるとカチッとくっつく感覚があります。
この磁力が、家族の間では「次はどっちが先につくかな?」といった軽い遊び心につながりました。
※小型で磁石を使用しているため、小さなお子様の取り扱いには十分ご注意ください。
毎日続けやすい理由
脳活ボール「C-nagara」は、
- 小型で場所を取らない
- 特別な準備がいらない
- 時間を決めなくても使える

といった点から、家族全員が無理なく続けられました。
「やらなきゃ」ではなく、「つい手に取ってしまう」感覚が、習慣づくりには大切だと感じています。
家族で楽しむ“ながら習慣”として

脳活ボール「C-nagara」は医療機器ではなく、あくまで日常の中で楽しみながら使えるオリジナル商品です。
家族それぞれの生活リズムを崩さず、同じアイテムを共有できる点が、今回の“ながら脳活チャレンジ”で感じた一番の魅力でした。
「家族で何か始めてみたい」
そんな方に、ひとつの選択肢として取り入れてみてはいかがでしょうか。
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